猛暑襲来絵詞

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真夏日が増えてきて、徐々に本格的な夏の到来をひしひしと感じています。夏生まれの私としてはテンションが上がってくる季節なのですが、今年の夏は暑いだろうという予感とともに、対策 Of 熱中症も行ってかねばと感じてます。

 

初めて真夏日を意識したのは今月のしゃっこいもん祭りのセールの時でした。利用者と一緒に汗まみれになりながらとうもろこしを焼き、隣で販売しているかき氷がとても美味しそうに見え、テントの陰で日差しをよけながら夏が来たな~とひしひしと感じていました。

 

八戸七夕祭りの出店にも業務が終わってから少し顔を出してみましたが、お店の中に入ってみるやいなやぞろぞろと途切れないお客様の波に圧倒され、どんどん売れていく食べ物たちを観ながら、まさにこれこそTHE 祭りの屋台だ!と思っていました。それにしてもすんごい人の波でした。

 

夏の高校野球青森県大会もいよいよ決勝戦までやって来ました。回収の移動の最中にラジオを聴きながら、利用者と一緒にハラハラしたり歓声を上げたりしながら動向を追っています。自分も最近草野球で炎天下の中走り回っていますが、高校球児たちはもっとハードな環境の中しのぎを削っているのだと思います。応援して力をもらいながら、暑い中の業務をこなせたらと思います。

まだまだこれからが夏本番とは思いますが、バテそうな時はお祭りの屋台のかき氷なんかを思い出して、涼しい気分を思い出しながら、夏の気分を盛り上げて行こう思います!

 

コメント

七夕祭りで「自分も販売に参加するもんだと思っていた」と淋し気に言う、やる気満々だった夏男マツケンさん、
三社大祭は半端なく、人、人、山車、人、やっぱり人( ̄▽ ̄;)
活躍期待していますね^^G

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